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ミニプラ・キョウレツオー。

1.エンジンキシャモスA 2.エンジンキシャモスB 3.エンジンティライン 4.エンジンケライン
ゴーオンジャーのミニプラ第6弾のキョウレツオーです。
今年の最後を飾るのは子供に人気の列車&恐竜がモチーフです。
キシャモスはボリュームがある関係から2つに分割されて、全4種類となってます。



という訳で、キシャモスはAとBの組み立てが済んだら2つを合体させてやっと完成です。
左右の牙が独立して可動するほか、鼻も可動+伸縮します。
車輪のロッドも可動したら楽しかったんだけど残念ながらなし。


キシャモスの後部の連結器と、ティライン、ケラインの前後にある連結器を展開して連結。
ティラインとケラインをいっぱい買って長々と連結することも可能(笑)。
ティライン、ケラインとも口がパクパク動きます。




炎神合体!




キシャモスは、最終ロボに割とありがちな組み換え合体なので、バラバラにします。




で、組み替えた後、ティライン、ケラインを合体させて キョウレツオーへ。
かっこいい!・・・けど前後にやたら奥行きがあります(笑)。



可動は肩が2軸で、ひじは曲がるだけじゃなくロール軸あり。首も腰も回転します。
足の付け根は2軸、ヒザは横ロール、足首はボールジョイントで、元々の形状からして接地性は良好。

そして・・・、




G12フォーメーション!



エンジンオー、ガンバルオー、セイクウオー、キョウレツオーを構成する炎神12体を全て合体させると・・・、



エンジンオーG12へ!
・・・G9のときも凄かったけど、これはもう半端じゃないボリューム。
正直、1回撮影したらとっとこ元に戻して4体のロボに戻そうと思ってたんだけど、 これがなかなかボリュームのバランスが絶妙で、でかいだけでなく予想外にかっこよくて気に入りました。
足元ががっちりしてる関係で、ポーズさえとらせなければ安定もなかなかよいです。



炎神大将軍と比較。G12は全高約26cmほど。
満足です(笑)。




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